社労士事務所アシスト 社労士事務所アシスト

障害年金の申請代行、人事・労務のお悩みはお任せください。

コラム column

社労士事務所アシスト > コラム > 障害年金 > 障害年金申請「セルフ失敗」のリスク|年金事務所相談記録が一生残る理由

障害年金申請「セルフ失敗」のリスク|年金事務所相談記録が一生残る理由

「診断書出せばOK」と思い込んで不支給→再申請不能の悲劇。

障害年金を扱う特定社労士が解説:自己申請の落とし穴と専門家依頼の投資価値。

年金事務所相談記録は生涯残ります。

症状軽視発言:「まだ働けます」
初診日誤認:「〇年です」→実際△年
就労矛盾:「フルタイムOK」→障害主張と矛盾

記録影響

・審査判断材料に

・不支給理由固定化

・再申請で「前回矛盾」と不利判定

セルフ申請のハードル

1. 初診日特定失敗

誤解:「精神科初診」
現実:「内科不眠相談」が初診
→保険料未納で不支給

2. 診断書依頼ミス

NG:「軽症です」
OK:「入浴1時間、買い物送迎必須」
→等級1段ダウンによる損失

3. 病歴就労状況等申立書「頑張り強調」

NG:「休み休み家事可」
OK:「家事1時間で3回休憩・夕食冷凍食品」
→「軽症」と誤認

訪問:練馬区、豊島区、北区、板橋区、中野区、杉並区、和光市、朝霞市、新座市、西東京市(90分)

オンライン:全国対応・無料相談(90分)

365日 9:00〜21:00受付  ※ご予約は下記より承っております。

お申込み相談 | 社労士事務所アシスト

ホームページトップ画面中央の「LINE 友だち追加」からご利用ください。

#障害年金セルフ失敗#年金相談記録#障害年金不支給#初診日誤認#診断書依頼ミス#申立書失敗#練馬区社労士#特定社労士#障害年金再申請#年金事務所記録

CONTACT

障害年金及び労務に関する様々なご相談を受け付けております。